永住権取得応援キャンペーン

1. 最後の関門 永住ビザ

 永住ビザがあったらどんなに楽でしょう。更新の日が近づいてきた。入国管理局からは更新が近づいてきていることを知らせる通知なんて送られて来ない。だから更新を忘れたら大変だ。私のビザは3年だから確か今年更新のはずだ。何度も在留カードを見直す。今年の〇月〇日までで間違いない。今日は朝から更新のためにわざわざ入国管理局に行き、長い列に並んでやっと窓口にたどり着いた。窓口で色々とチェックをされて、ようやく受付をしてもらったけれど資料が足りないと言われてしまった。いつ終わるかわからない審査が始まる。許可されるのだろうか…。大丈夫だろう。許可されたとしても再び長い列に並び、新しい在留カードができるのを待たなければならない…。面倒くさい。

 永住は外国人にとって最後の申請です。永住許可がされれば在留期間はなくなるのですから、更新よりも審査が厳しいのは当たり前です。これまで更新手続きは自分でやっていたという方も、永住だけは専門家に頼んだ方がよいと判断される方も多いと思います。

 ACROSEEDは企業の顧問先が多い為、就労ビザのご依頼から永住申請のご依頼にいただくことも多々ありますが、所属する企業の規模や仕事の内容は様々です。また、国際結婚のサポートをさせていただいたお客様からリピーターとして永住申請のご依頼をいただくことも多くあります。リピーターのお客様の中には4年前に不法滞在をしており、ACROSEEDの在留特別許可出頭申告サポートをご利用いただいた方もいらっしゃいます。もちろん一発で永住許可され、大変喜んでいらっしゃったのはつい最近のお話しです。

国籍や年齢が異なるように、在留歴などもお客様の数だけ異なりますが、膨大なデーターと経験に基づき、お客様にとってベストとなる申請方針をご提案しております。一般的には「ちょっと難しいかな」という案件も案外許可されたりします。圧倒的な量の「お客様の声」が物語るように、実績に裏打ちされた信頼を大切に考えます。




2.本人申請とACROSEEDにご依頼頂いた場合の違い

 自己流で申請を行い、致命的なミスをしてしまったため、再申請すら難しいというケースも見受けられます。また、情報に乏しく、最近の審査傾向を踏まえた提出資料がわからないというご相談も沢山いただきます。インターネット上に情報は氾濫しておりますが、古い情報であったり、無責任に一般論を語っているものが多いように思います。

 審査があるということは、自動的に許可されるのでは無いという事実をしっかりと認識する必要があります。申請が受理されるために必要な書類はインターネットでも案内がありますし、申請書類もダウンロードで入手できます。しかし、それを提出すれば自動的に許可されるほど簡単なものでもありません。審査が通らなければ「永住者」の在留資格は得られないのです。

 受理してもらえる最低限の『準備資料』と許可を貰うための『立証資料』は異なりますので、「入国管理局に言われた通りの書面だけ出したのでは不許可になる」ともいえる訳です。では何をどのように出せばよいのか。ここに専門家の存在意義があると言えます。

    ACROSEEDは申請件数が非常に多いため、アップデートされた最新情報が常に入ってきます。最新情報をもとに、お客様のケースにあった情報を提供し、許可率にこだわった申請を心がけております。受理されるために必要最低限の書類を提出するのではなく、許可されるために必要な書類を考えます。

 また、ACROSEEDでは事前に許可される可能性について無料診断を行います。そのため、お引き受けした案件の許可率は非常に高くなっております。また、お引き受けした案件が、万が一不許可の場合にはACROSEEDスタッフが入国管理局の永住審査部門に同行し、(不許可時同行サービスは、2015年10月現在関東に限定したサービスです)不許可の原因を徹底的に分析し、無料で再申請を行いますので、フォローも大変充実しているとご評価いただいております。

    もちろん一回の申請で許可されることが望ましいのですが、思わぬ原因で不許可になってしまう怖さがビザ申請ではつきものです。この場合、致命的なミスによる不許可を避けることが再申請の可否を左右します。実験的に、一か八かというギャンブルのような申請はするべきではありません。致命的なミスが後々影響することもあるからです。


3.ACROSEEDが長年にわたりお客様に選ばれ続けるわけ

 1986年の行政書士事務所の開業以来、外国会社の日本進出支援、外国人のビザ申請、外国人雇用のコンサルティングなどを30年近くにわたり専門に扱ってまいりました。
 過去10000件を超える申請実績に基づいたノウハウの蓄積には定評があり、多くの著名人や上場企業にご依頼を頂いております。
  また、ACROSEEDグループが執筆する専門著書は各地の行政書士会の勉強会や大手企業人事ご担当者に愛読されております。

業務実績 ・著書 ・執筆原稿 ・メディア取材
   
  ACROSEEDの永住ビザ申請は資格と実務経験のある専門家が担当します。俗にいう資格のない補助者や素人同然のスタッフに丸投げは致しません。外国人にとってのビザは命の次に大事なものと表現された方がいらっしゃいましたが、ドクター資格の無いインターンに料金が安いからと難しい手術を頼むに等しい行為です。ACROSEEDは最初で最後の一発申請を念頭にプロが徹底してサポートします。最初の申請でご信頼をいただき、永住まで末永いお付き合いをさせていただいているお客様も多数いらっしゃいます。

   
  ACROSEEDは他社との違い、他社との比較でお客様を惑わすようなことは致しません。担当者の人柄や料金の安さというPRポイントではなく、あくまでも実績や結果でお客様のご期待に応えたいと考えます。ACROSEEDの無料相談は本当に無料ですので(笑)、永住ビザの可能性が低いと判断すれば、平然とお断りすることもございます。取り敢えず実験的に申請してみようと勧誘することもありません。インターンに経験を積ませるために手術を希望する患者はいないということを熟知しております。どうぞお客様の目でしっかりと比較検討していただければと思います。
   
  ACROSEEDの永住ビザ申請サポートの料金は明示しております。大変大事なビザ申請で専門家、業者選びに慎重になるのはもっともなことです。ACROSEEDは約30年、お客様からご愛顧頂いております。いわば老舗ですが、それにもかかわらず業界の平均よりも料金が高いなどという事はありません。むしろ長きに渡りお客様にご愛顧いただいているからこそ、安定した料金での高水準サービスの提供が可能なのです。不意な追加料金等も一切ございませんので、安心してご利用いただけます。

   



4.永住ビザを取得されたお客様の声

   
         
 自分で資格変更申請することも当時は考えていましたが実際のところ素人の私が何度も手間と時間をかけてするより親身になってやって頂けるのであればと思い まずはご相談に出向きました。   投資・経営ビザ、経営・管理ビザから一貫してACROSEEDにご依頼いただいております。この度、無事に外国人にとっての最後のビザ申請である『永住者』の在留資格を取得されました。   様々問題もあり宮川先生には親身になって相談頂き3年前配偶者ビザから定住者ビザに切りかえることができ、今回は更に永住権の許可もおり本当に幸せです。 海外出張も多く時間も無い私でしたが、宮川先生が付いていてくれたおかげで安心して申請することもでき自分も入管に行くこともなくわずか5か月程度で許可がおりました。
         

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5.永住ビザ取得応援キャンペーンのご案内


  1. 現在3年以上の就労ビザ又は配偶者ビザをお持ちの方
  2. 就労ビザの場合は10年を超える滞在歴がある方。
  3. 結婚ビザの場合は3年を超える滞在歴がある方
  4. 健康保険、年金に加入し、納税をされている方。(主婦の場合はご主人について)

1.サービスの割引 

   サービス

通常料金

キャンペーン料金

永住ビザ取得代行請

150,000円
(消費税抜き)

   ⇒ 98,000円(消費税抜き)

・無料相談にて許可率の診断をさせて頂きます。万が一不許可の場合、再申請のアフターフォロー サービスが受けられますので安心です。
・印紙代や地方申請の場合の交通費など、実費は含みません。


2.「在日外国人サポートクラブ」への無料入会 

  在日外国人サポートクラブの詳細はこちらをご覧ください
  http://gaijin-support.jimdo.com/  

   サービス

通常料金

キャンペーン料金

在日外国人サポートクラブへのご入会

3000円/月額

   ⇒ 次回のビザ更新時まで無料