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お客様の声

専門士での就労ビザ取得

D様(オーストラリア)

ご依頼内容:専門士での就労ビザ取得

  このたび無事に就労ビザを取得できて本当に良かったです。自分でも意外でした。社長と会社のスタッフもとても喜んでいます。

 宮川さん、遠藤さん含めたACROSEEDの皆さん、本当に本当に心から感謝しております。

 来年ビザの更新またお願いしたいと思います。

 Merry Christmas & Happy New Year!!!

【担当者のコメント】

 専門士は「その専門性ゆえにビザが取りにくい」といわれることがあります。なぜなら、大卒者に比べると職務内容と専門学校における習得内容の関連性についての審査がより厳格になされる傾向があり、その立証は素人にとって容易とは言えません。

 今回のお客様もご自分で申請され、2回とも不許可になった後、会社の担当者とともにACROSEEDにご来所されました。既に出国準備が付されており、出国しなければならない日までのカウントダウンが迫る中、ACROSEEDは3度目の申請をサポートしました。ご本人は「ACROSEEDに頼んでダメだった ら諦める」くらいの覚悟だったようです。

 実は、専門士の場合、「職務内容と専門学校における習得内容の関連性があるとは認められな い」との理由で不許可になるケースは非常に多くあります。

http://www.visajapan.jp/happyvoice8.html
http://www.visajapan.jp/happyvoice7.html
http://www.visajapan.jp/happyvoice29.html

 これはビザが認められる範囲が狭いことを申請人側が知らず、その範囲を超えた内容で申請してしまうことが大きな要因と言えます。

 ある意味、大卒者よりも「できる業務」の範囲が狭いと言えます。これは、裏を返すと「できない業務」が存在し、時には申請において致命的なミスにつながる危険性もありますので注意が必要です。

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