在留資格認定証明書交付申請事例1
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出国命令制度で帰国した人を呼びたい

 出国命令制度を利用して帰国したのであれば、原則として上陸拒否期間は1年となるため、期間経過後に再度在留資格認定証明書交付申請を行うことは可能です。しかし1年経てば必ず入国できることを保障したものではありません。いかなる理由であれ、日本の法を犯した方が再度来日しようとするわけですから入国管理局も審査は慎重にならざるを得ないでしょう。

 在留資格認定証明書交付申請を行う場合、少なくとも「上陸禁止期間にかかるため」という理由で不許可となる可能性はありませんが、申請した在留資格の上陸基準を満たしていない、申請内容に疑義があるなどのケースで不許可となることは考えられます。

 ACROSEEDでは出国命令制度で帰国された方の在留資格認定証明書国府申請において様々な許可取得事例がございます。お困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

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