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日本人配偶者等(結婚ビザ)事例1

会社を設立したいので、現在の就労ビザから投資経営ビザに変更したい

 経営管理ビザ(旧:投資経営ビザ)への変更申請を行うには、実際にビジネスが稼動する状態にしてから申請をしなければなりません。そのため、まずは会社を設立し、各種届出や社員の雇用、取引先の選定などを済ませた状態で在留資格変更の申請となります。

  この間の作業は現在お持ちの就労ビザのままで行うしかありませんので、できるだけ早く状況を整え、速やかに経営管理ビザ(旧:投資経営ビザ)に変更する必要があります。計画的に行動すれば会社設立から営業開始まで1~2ヶ月程度ですすめることができるでしょう。

 ACROSEEDでは経営管理ビザ(旧:投資経営ビザ)取得において様々な許可取得事例がございます。経営管理ビザ(旧:投資経営ビザ)取得でお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

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