ビザ申請サービスホームページ(個人のお客様向け) > 業界でNo1の経験と実績

業界でNo1の経験と実績

ビザ申請サービス実績

1.業界最長30年の業務経験

 ACROSEEDグループの前身である佐野行政書士事務所(現:行政書士法人AROSEED)は1986年に開業し、お陰様で30周年を迎えることができました。

 行政書士が入管業務を扱う申請取次制度がスタートしたのが1989年であり、ACROSEEDは同年に申請取次資格を取得し、現在に至るまでビザ申請を中心に業務を拡大してきました。

 現在では法人から個人のお客様まで幅広いビザ申請に対応しており、その内容は企業への就労、国際結婚、両親の呼び寄せ、永住権の取得など、実にさまざまです。

 どのような分野のご相談に対しても業界最長の業務経験と実績に基づき対応することが可能です。

2.豊富な申請件数

 ACROSEEDのビザ申請の件数は、20000件超、年間で1000件を優に超えています。

 この数はビザ申請を専門に扱う個人事務所と比べても、その3~10倍以上にあたる件数です。

 もちろん、この数に比例して事務所としての経験と実績が積み上げられ、結果としてビザ申請の豊富なノウハウを活用することが可能となっています。

 毎年多くのご依頼を頂くことにより深い専門性を身に着け、それをノウハウ化して共有することにより、さらに困難な状況のお客様にも満足して頂く。

 この循環こそがビザ申請の高い許可率を誇るACROSEEDの最大の強みといえます。

3.継続したビザ申請

  ビザ申請の大まかな審査基準は入管法で定められていますが、個別の申請内容に即した詳細な部分については入国管理局の裁量権にゆだねられています。

 この判断は“審査が厳しくなった”、“緩くなった”という言葉でよく表され、審査官の判断基準はその時々の社会・経済情勢などにより刻々と変化しています。

 このような入国管理局の微妙な変化をつかむには、継続的に幅広い分野のビザ申請を行い、審査官とのやり取りを通して把握するしかありません。

 年間1000件以上の申請を毎週定期的に行うACROSEEDでは、いち早く情報を入手することにより許可率の向上に努めています。

 

4.法人として2代に渡る経営

 1989年の開業以来、現在に至るまで30年以上の実績を誇り、2代に渡り行政書士法人を経営しているのはACROSEEDだけです。

 私たちは業務を通してお客様に満足していただき、さらに他のお客様をご紹介して頂くことにより経営を拡大させてまいりました。

 開業当初は個人のお客様を中心に業務を展開しておりましたが、様々なお客様からのご紹介や出会いを繰り返し、現在では“外国人法務の第一人者”として多くの上場企業、官公署からも支持を頂いております。

 
ビザ申請無料相談

行政書士法人ACROSEED
Copyright(C)2009 ACROSEED Co.LTD, AllRights Reserved.
>