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日本人配偶者等(結婚ビザ)事例1

自分でビザ申請を行ったが不交付・不許可の通知がきてしまった
 通常、ビザ申請が不許可となった場合には、不許可である旨を記載した通知書が送られてきます。しかしこれであきらめてしまっては次がありません。

 このような場合には入国管理局の審査官との面談を申し込み、不許可の原因をはっきりさせた上で再申請することをおすすめします。

 再申請で確実にビザを取得するためにも、ACROSEEDでは経験豊富な行政書士が不許可時の対応などを指導するサポートサービスを提供しています。

 また、ご自身で申請して不許可となった場合も、その後ACROSEEDにご依頼をいただき無事に許可を取得されたケースもたくさんあります。

 不許可や不交付の通知を受けてお悩みの方は、入国管理局へ行く前に1度ご相談ください。

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